FXトレーダー「ひろぴー」と株トレーダー「ターボ」が作る、投資・投機サイト。
元サラリーマン同士が兼業トレーダーでも稼ぐ術を公開していきます。本日のFX岳遭難者大募集(笑)

ねえ・・・・私たちの未来、知りたくない?

お疲れ様です。サラリーマンFXトレーダーのJohnです。

7月に入りました。今年も半分終わりましたね。FXトレードの前半戦の結果はいかがでしたか?

Johnも振り返りましたが、あまり芳しくありません。特に先日の英国のEU離脱に伴う値動きに思ったより上手く乗れませんでした。ホントEU離脱の選択肢は予想外でした。

「あー、前もって未来の値動きが見れたらいいのに・・・」

当然、そう思いました。分かっていたら大成功でしたよホント。
まさかね。そんなね、ドラえ○んにお願いできるようなツールなんてこの世に存在しないと思いますよね。でも、実はそんなツールが存在したんです。今回はそんな話です。

それは、セントラル短資FXの「みらいチャート」です。

今回実際にこのチャートで「みらい」を見てみました。


セントラル短資FXの「みらいチャート」って何?

みらいの扉画像

「みらいチャート」は決して占いのようなものではありません。膨大な過去の値動きをもとに「未来のチャートの形」を自動的に予測する“チャート形状予想ツール”です。過去の膨大なチャート形状や値動きデータを個人で把握して、類似パターンを瞬時に割り出すなんて無理ですよね。それをセントラル短資FXへ口座を持っているだけで見る事が出来ます。それでは、実際に見てみましょう。


「みらいチャート」を実際に見てみよう

みらいチャート画像
まず特長は画面上部(黒線で囲った箇所)には通貨ペアごとに「中立」「買い↑」「売り↓」の文字があります。これは予測の結果から得られた今後の売買傾向です。画面は「買い↑」が表示されていた豪ドル/円(AUD/JPY)です。

次に画面中段(青線で囲った箇所)をご覧ください。こちらへは「形状予測チャート」が明示されています。ここでは、将来のチャート形状を予測したものが描画されています。ビジュアル的にシンプルで非常に見易いですね。ここへは3パターンの「形状予測チャート」が描かれています。この3本は過去のチャートを分析した際の一致率が高いものを優先的に3つ表示しています。

最後に、画面下段(赤戦で囲った箇所)には、上記で触れた一致率の高い「形状予測チャート」がそれぞれ分かれて表示されています。なお、ここで%で表示された類似度が高い順に「第一みらい」「第二みらい」「第三みらい」として紹介されています。

みらいチャート上の豪ドル/円(AUD/JPY)の日足チャートでは今後の上昇が予想されています。6月の英国国民投票のEU離脱の結果に伴って一気にリスクオフかと思いきや、その翌週はリスクオンで豪ドルも堅調に推移しました。更に翌々週をみらいチャートで表示している訳ですが、もう少し豪ドルは買われる予想のようですね。次週の豪ドル/円(AUD/JPY) の値動きを見て、みらいチャートの予想的中状況を見たいと思います。


マウンテンブログではセントラル短資FXで限定キャンペーン実施中!


タイアップLP画像 最後に当マウンテンブログではセントラル短資FXで当サイト限定キャンペーンを実施中です。

その内容を以下へ整理しておきますね。

【キャンペーン名称】セントラル短資FXダイレクトプラス限定タイアップキャンペーン
【キャンペーン金額】口座開設完了+取引
【キャンペーン期間】2016年7月1日~2016年8月31日
【キャンペーン内容】キャンペーン期間中、マウンテンブログ経由でセントラル短資FXのFXダイレクトプラス口座を開設。5万通貨以上の新規取引で4,000円キャッシュバック。加えてプログレッシブチャート経由の取引1回で1,000円キャッシュバック。その他、一般向けに展開されている最大25,000円キャッシュバックキャンペーンも併用可能です。うーん。太っ腹!


なお、マウンテンブログのセントラル短資FX限定キャンペーン申込み方法については以前記事で紹介していますので、リンク張っておきますね。
【速報FX会社おすすめキャンペーン】|【好評につき延長!】★【※当サイト限定】セントラル短資FXが最大30,000円キャッシュバックの申し込み方法について

このサイト限定キャンペーンはいつ終了になるか分かりませんので、是非この機会を活用して口座を開設し、みらいチャートも実際に操作してみてください。FXトレードへ活用できると思います。


セントラル短資FX「みらいチャート」まとめ

英国の国民投票以降、マーケット全体が様子見状態です。そのため、なかなかマーケットの方向感がつかみづらい状況です。しかし、そんな「なかなかマーケットが読みづらい」今だからこそ、さまざまな情報材料を複合的に判断して自分の中の確証を高める以外にありません。その際に、ひとつの情報材料としてセントラル短資FXのみらいチャートは活用できるのではないでしょうか?

私も常時という分けにはいきませんが、大きな値動きが少ない時には週一ペース、大きな値動きがあった際にはその都度、みらいチャートをチェックしてマーケットの方向感を探ってみたいと思います。

※こちらのバナーからの申し込みでマウンテンブログ特典対象になります。
FXダイレクトプラス
※キャンペーン内容詳細はセントラル短資FXホームページで必ずご確認ください。


以上。